本日、新たに購入した重機・車両の安全祈願祭を執り行いました。
新しい重機・車両のお祓いとともに、今後の作業における安全と無事故・無災害を祈願しました。
社長からは、「良い仕事をするためには、機械だけではなく、それを動かす人の技術と心が大切である」との話がありました。
当社では長年、直営施工と自社機械による施工体制の充実に力を入れてきました。建設業を取り巻く環境が大きく変化する中にあっても、確かな技術を持つ人材と、それを支える機械・設備は、当社の大切な力です。
今回導入した重機・車両も、単なる設備の更新ではなく、これからの施工力をさらに高めていくための大切な戦力となります。
「人と機械に魂を入れ、より一層前へ進んでいく」という社長の言葉を胸に、社員一人ひとりが新たな気持ちで、安全第一・無事故無災害を徹底し、より良い施工に努めてまいります。







